太陽光発電の投資で失敗しない7つの原則【売電ネット】

太陽光投資は不動産のような空室・滞納リスクなし

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太陽光投資は不動産のような空室・滞納リスクなし

 

【どんな投資にもリスクはある】

 

インターネットのお悩み相談をする掲示板で「みんなはどうして太陽光発電を屋根につけないのだろう。こんなに良いものなのに。災害の時は自立運転できるから停電も怖くない」という書き込みがありました。

 

すると、その相談の回答に「地震で家がつぶれたら太陽光発電システムもおしゃか。自立運転どころではない」というものがありました。

 

きっと、この回答をした人は投資に挑戦したことがないのでしょう。

 

誰にも明日のことはわかりません。そもそも投資に「絶対」や「ノーリスク」はありません。

 

じっさい、これまで太陽光発電システムは台風、洪水、竜巻、地震といった自然災害で被害を受けています。けれど、保険でカバーしてきました。

 

明日どうなるかわからないのに、ただ怖がって学びも調べもしない、挑戦しない人は損はしないけれど、利益も得られないのです。

 

もちろん、無計画にただがむしゃらに投資するのは自殺行為です。リスクを見極め、安定したリターンがとれる投資をしましょう。

 

 

 

【不動産投資と比べても太陽光発電投資はローリスク】

 

 

太陽光発電投資を不動産投資と比べてみましょう。不動産の場合、一軒家やアパート、マンションを購入して、他人に貸してお金をいただくのが一般的です。

 

実は、日本は住宅が余っています。2020年には東京の人口も減少すると予測されており、ますます空き家が増えるでしょう。

 

空き家が増えれば、条件の悪い賃貸住宅は誰も借り手がつかずに賃料が下落します。

 

なにより不動産投資の利回りが約束されるのは、借りてくれる人がいることが大前提です。

 

空き室があればマイナス。そして、家賃が滞納された場合も同じ。株式だって相場下落のリスクがあります。

 

建物や設備が劣化すれば修理や交換が必要になりますし、住人どうしのトラブルにも対応しなければいけません。

 

では、太陽光発電投資はどうでしょう。

 

FIT(再生可能エネルギーの固定価格買取制度)によって、固定価格で20年間という利回りが国により約束されています。滞納されるリスクもありません。不動産のように借り手を探す必要もないし、空き室リスクもありません。

 

もちろん不動産同様、メンテナンス(手入れ)は必要になります。けれど、監視、点検と清掃、草刈り、モジュールやパワーコンディショナーの交換といった、それほど大がかりなものではありません。

 

 

 

【自己資金0円でも投資が始められる太陽光発電】

 

 

安定性の高さで自己資金が0円でも始められるのが、太陽光投資のメリットです。

 

公的な融資、銀行系の融資、大手信販系の太陽光投資専門のソーラーローンなどもあります。

 

 

 

【セカンダリー取引市場が本格的に稼働】

 

 

2012年7月にスタートした固定価格買取制度は4年目をむかえました。ここにきて、完成した太陽光発電所の売却と購入の市場取引が本格化しています。

 

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