太陽光発電の投資で失敗しない7つの原則【売電ネット】

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太陽光発電システムなら売電価格20円台でも利回り10%の実現が可能

 

太陽光発電の投資は終わった。
太陽光発電の売電は儲からない。

 

本当にそうでしょうか。実は、いまの売電価格20円台でも想定利回り10%を実現することは可能です。

 

太陽光発電は、超ローリスクでありながらハイリターンな投資なのです。

 

たとえば750平方メートルの土地に50kWの出力の太陽光発電システムを1.250万円で設置します。20年間の純利益は約124万円(年間平均)。利回りは10%となります。10年間で、初期投資額が回収できた計算です。

 

東京・城南地区のワンルームマンションの取引利回りが、2015年4月の調査(一般財団法人 日本不動産研究所が年2回実施する不動産投資家調査より)では4.6%でした。

 

太陽光発電投資は、不動産投資と比べても倍の利回りです。

 

 

 

 

【なぜ固定価格買取制度の価格が20円台でも10%の利回りが出せるのか】

 

平成24年度、再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)が始まったときは、キロワットあたり40円(税別)だったものが、毎年下がり続け、平成28年度には24円(税別)になりました。

 

このため「太陽光発電はもう儲からない」。そう口にする人が増えました。だからといって、本当に「もう儲からない」のでしょうか。

 

携帯電話や液晶テレビが登場した時のことを思い出してください。最初は高額だったものが、量産され他社も市場に参入してきたら、どんどん価格が安くなったことを。

 

そうです。太陽光発電システムは2008年ごろと比較して、大幅なコストダウンが可能になりました。固定買取制度の価格は下がりましたが、普及による量産効果や海外メーカーの市場参入によって、太陽光発電システムが安くなったのです。

 

たとえば、株式会社Looop(ループ)のMY発電所キット78。

 

新聞広告の試算によれば

 

・FIT買取価格が24円(税別)
・システム価格 1.150万円(税別)配送料・工事費別途
・kW数 78kW
・kW単価 14.7万円
・推奨設置面積 1.150平方メートル
・年間予想発電量 約10.335kWh(初年度)
・年間予想売電収入 約252.8万円(初年度)
・20年間の予想発電収入 約4.823万円
部材コストの投資回収期間 約4.5年

 

となっています。

 

現在のFIT価格24円でも、十分に投資効果が見込めます。

 

 

 

【つくった電気を国が20年間、固定価格で買い取ってくれる】

 

 

再生可能エネルギーの固定価格買取制度という国の仕組みがあります。

 

再生可能エネルギーとは、太陽光や風力、水力、地熱といった自然界に無尽蔵に存在するエネルギーを指します。

 

国のつくった法律により、再生可能エネルギーでつくった電力を、電力会社が一定期間にわたって、固定価格で買い取ってくれます。

 

太陽光発電システムで生み出された電気を電力会社が固定価格で買い取ることを、産業用であれば国が20年間にわたって保証するのです。不動産であれば家賃が20年間、保証されるのと同じ。

 

不動産のマンション投資のように、住むひとを募集する必要もなければ、空室問題や賃料の不払いに悩むこともありません。

 

太陽光発電投資ならば、システムを設置し発電されていれば20年間の利回りが約束されるのです。電力会社に「うちの電気を買ってくれ」とお願いすることも、営業をかける必要もありません。買取価格の値段交渉さえ不要です。

 

 

 

【電気のない生活は考えられない】

 

 

あなたの身の回りを見回してください。テレビ、スマートフォン、ラジオ、炊飯器、扇風機、エアコン、ドライヤー、パソコン、こたつ、空気清浄機など。最近では電気自動車も増えました。

 

すべて電気がなければ動きません。また2011年の東日本大震災により、停電の不便さや電気の大切さをあらためて知ったひとも多いでしょう。

 

人間が生きて行くためには電気が必要です。

 

 

 

【太陽光はクリーンで無尽蔵のエネルギー】

 

 

日本はいま、原子力発電(原発)を減らす動きにあります。原子力発電は安全性に限界があり、燃料となるウランなどの資源もやがて枯渇します。

 

けれど原発が減ったら、原発が作っていた電気のかわりはどこから調達するのでしょう。

 

火力発電の燃料となる石油や石炭は限りある資源で、燃やせば地球温暖化を招く排出ガスが発生します。水力発電も自然環境をまったく侵さずに作ることはできません。

 

地球環境への影響を考えれば、今後は化石燃料などを燃やして電気をつくる発電所を増やすのにも限界があります。

 

そこで、注目されるのが無尽蔵かつ無償で使える太陽光による再生可能エネルギーです。

 

 

 

【このサイトについて】

 

 

はじめまして。消費生活アドバイザーの「売電ネット」と申します。2013年から太陽光発電システムによる売電投資を開始しました。

 

わたしが売電を開始した頃と比べれば、確かに電気の買取価格は下落しています。しかし、やり方によっては、まだ利回り10%を叩き出すことが太陽光発電による投資では可能です。

 

わたしの回りでも、太陽光発電投資に多くの投資家が参加しています。けれど、甘い営業の言葉に乗せられ高額な設備を導入したり、いいかげんな業者による設置やメンテナンスで、泣いているひとが大勢います。

 

そんな方達の助けになれば・・と、このサイトを作りました。

 

このサイトを読めば、あなたもローリスクでハイリターンな太陽光発電投資が実現可能です。

 

>>>太陽光発電の設置場所の決め方

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